「コーラ」のことの論文や本を書く事になったら、どういったことを調べる?「フライドポテト」の由来や歴史とかだろうか。もしくは、個人的な視点からの意見かな。

雲を眺めて寝転ぶ犬と猫

「コーラ」のことの論文や本を書く事になったら、どういったことを調べる?「フライドポテト」の由来や歴史とかだろうか。もしくは、個人的な視点からの意見かな。

ページの先頭へ戻る

ノリノリでダンスするあの子と濡れたTシャツノリノリでダンスするあの子と濡れたTシャツ

ある大きな内容の業務があったとき「大丈夫だろう」などと思っていた昔。
その時、私たち新入社員みんなが「終わってみたら意外に簡単だったりして」などのんびりとらえていた。
すると指導官の上司が口を切った言葉が今でも記憶に残っている。
「目的のためにじゅうぶんに時間をかけたからこそ、終わってから無事だっただけの話。
だから、みんなのように簡単に構えていて、たまたま業務が簡単だったという意味ではありません。
終わってしまえば簡単だったといった裏の意味は、その逆です。
前からじゅうぶん学び準備をしたからこそ、能力が有り余って、業務がスムーズに進んだという事を言っているだけです。
がっつり取り組む気になれましたか?
なめてないで頑張りましょう。」
との事。
それから、私たちは頑張って勉強しなんとか収めきることができた。

ひんやりした仏滅の早朝に散歩を
人間失格を読み切って、葉ちゃんの想いも理解できるな〜と思った。
彼は生活するうえで誰しも持っている感情を、豊富に抱いている。
そんな部分を、自身の中だけに隠さないでお酒だったり女だったりで、解消する。
物語の終盤で、葉ちゃんの知り合いのマスターが、「葉ちゃんは飲んでも飲まなくてもいい子だよ」と言う。
その部分で、主人公の葉ちゃんは要領が悪いんだと、まじで可哀想に感じてしまう。

ノリノリで熱弁する弟とアスファルトの匂いノリノリで熱弁する弟とアスファルトの匂い

少年はものすごく腹ペコだった。
もうじき夏休みという時期、学校からトボトボと下校しているときだった。
蝉も大きな声で鳴いていて、陽の光は強く、夕方にもかかわらず、いまだお日様は沈む気配はなかった。
少年は汗をたらして一人で歩いていた。
友達と一緒に下校するときも多いが、今日はめちゃめちゃ腹ペコだったので、早く帰宅してとにかく何か食べたかった。
少年が狙っているのは、昨夜のカレーの残り。
昨夜のカレーは、たしか鍋にだいぶ残っていた気がする。
ご飯もおそらく、残ったのが冷蔵庫にあるはず。
少年は早くカレーを食べようと、足早に家を目指した。
すると、汗がいっそう出てきた。

夢中で吠える弟と冷たい肉まん
友達と前から遊びに行こうと約束をしていた。
福岡の恒例の巨大なテレビの前。
そこで、30分くらい待たせることになると電話がきた。
駅のこの場所は合流スポットなので、待っている人も次第にどこかへいってしまう。
スマートフォンでミュージックを聴きつつ、その様子を見ていた。
それでも暇なので、たまに行くPRONTに入り、アイスティーを飲んでいた。
しばらくして、友人が遅くなってごめんね!と言いつつやってきた。
お昼どうする?と聞くと、パスタにしようとの事。
色々調べてみたけれど、良い感じの店を探せなかった。

目を閉じて自転車をこぐ弟とファミレス目を閉じて自転車をこぐ弟とファミレス

堤防の近くに私たち家族は、在住しているので、地震の際の津波を離れて暮らす家族が懸念している。
ことのほか3月の大震災後は、家がどのくらい海から隔たっているのかとか高所は付近に存在するのかとか語る。
私と妻だって憂慮しているのだけど、しかし、造作なく新しい家も見つかるわけではない。
だけれども、しかし、本当に大津波がやってくるとなってしまった場合に逃げる道のりを特定しておかないとと思う、だけど、堤防近くしか高台へ行く道路がないので、ちゃんと想像したら危ないと理解できた。

ぽかぽかした平日の昼は目を閉じて
雑誌を眺めていたり人ごみに行くと美人だな〜と思う人は多い。
顔立ちは、正統派の美人とは言えなくても、魅力があったりオーラがあったり。
それぞれの雰囲気は、本人の内側かもしれない。
とても大きいと思う。
最近注目しているのがアーティストの西野カナさんだ。
歌番組を見て、初めてインタビュー受けている姿を見た。
女性らしい!と考えずにいられない。
ふっくらしたほっぺに、体つきも丁度いい感じ、明るい色が凄く似合う印象。
喋り方がほんわかしていて、名古屋弁なのもポイントがアップ。
曲は結構聞いていたけれど、本人を見てそれ以上に大好きになった。

雲の無い火曜の午前はお菓子作り雲の無い火曜の午前はお菓子作り

切り絵やフォトなど美術が結構好きだし、絵も描けるのに、写真が恐ろしく下手だ。
でも、過去には一人前に、オリンパスの一眼を持ってた時期もあって、なにがなんでも持ち歩いたりした。
ビックリするくらいピントが合わないし、変わったアングルなので、一眼があきれているようだった。
だけど、カメラや現像はやっぱりとても、かっこいいと思った!

ノリノリで熱弁する子供とファミレス
チカコとニューヨークのAbercrombie & Fitchに入った。
本当にアバクロのシンプルなコーデがお気に入り。
あと、入った時の空間デザインと、満ちている香りが。
1時間くらいひやかして、Abercrombie & Fitchを後にした。
すると、私が通路をふさいでいたので、すみません!と言い振り返る。
そういえば、店にいた男の人。
笑顔で、大丈夫ですよ、と言っていた。
注目したのは、その荷物。
アバクロンビー&フィッチでどれだけ買ったの?と疑問が生じた。
そして、スタバで知佳子とその人の収入当てで議論をした。
ANSWERは謎だけど。

どんよりした月曜の深夜にこっそりとどんよりした月曜の深夜にこっそりと

アパレル屋さんって私には無理・・・など考えるのは自分だけだろうか。
毎日、徹底的に着飾らないといけない。
私なんて、外で働くときはスーツ着ればいいし、お化粧もシンプルでそれでよし。
休みの日も、自分が納得する服装を選べばいいし、家で何かをするときはワンピース一枚で問題ない。
このことから、おそらく、服を売るなんて商売には、関われない。
ショップに入ると店員さんが話しかけてきて流行や合わせ方を教えてくれる。
何度買い物に来てもそれに怖くなり、買わずに逃げてしまうのだ。
こういった部分も、店員さんって出来なさそうと思う事の大きな理由の一つだ。

目を閉じて熱弁する友達と夕焼け
明日香は、専門学校に入って一番に仲良くなった仲間だ。
彼女の良い部分は、おおらかで細かい事は気にもしていないところ。
私が親しくなりたいと言ってきたようだが、記憶にないけど、そうだと思う。
一緒に出掛けると、悩みなんかもシンプルになるので、凄くほっとする。
引き締まっていて華奢なのに、夜、おなかがすいてハンバーグを食べに車を走らせたりするという。

Copyright (c) 2015 雲を眺めて寝転ぶ犬と猫 All rights reserved.

●サイトメニュー